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ブログのタイトル変更します!

こんにちわ~

4月ということでリスタート、で、タイトルを変更したばっかりなんですが、、、

ごめんなさい、またまた変更です。

これできちんと定着させようと思います


で、新しいタイトルなんですが、御翼の陰にというタイトルです

この「御翼の陰に」というタイトル、これは詩篇61篇4節から取りました。
 

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○
私は、あなたの幕屋にいつまでも住み
御翼の陰に身を避けます。
☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○


ここでいう「御翼の陰」って、神様の臨在のことです。

この詩篇はダビデの作ですが、彼の信仰がここに現れていますね。

御翼の陰、つまり神様の臨在の中に留まること、これが一番安全なんです。

 

そして、同じ詩篇の36篇8~10節(※これは新共同訳聖書からで、新改訳聖書だと7~9節です)にはこうあります。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★
神よ、慈しみはいかに貴いことか。
あなたの翼の陰に人の子らは身を寄せ、
あなたの家に滴る恵みに潤い、
あなたの甘美な流れに渇きを癒やす。
命の泉はあなたにあり
あなたの光に、わたしたちは光を見る。
☆★○☆★○☆★○☆★○☆★

 
この36篇5~9節を味わう度に、神様の恵み深さ、そしてその貴さを実感します。

そして神様はぼくたちを、まるでめんどりがヒナ鳥を自分の翼の陰に隠し、全力で守っているように、ぼくたちを守っていてくださっているんですよね。

私たちはそれほど神様に愛されているんです。


ぼくたちはその神様の御翼の陰にいつも留まり、その中で養われること、これが大切であり、最高最大の守りなんですよね。

そして、そうやって神様の愛に満ちた御翼の陰に留まり、養われるとき、神様の恵みで潤され、それは甘美な流れで、ぼくたちの霊的な渇きも癒やされるんです。

 

また、マタイ23章37節で、イエス様はエルサレムが紀元70年、40年後に滅びることを預言されましたが、こう言われました。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○
エルサレム、エルサレム。預言者たちを殺し、自分に遣わされた人たちを石で打つ者よ。
わたしは何度、めんどりがひなを翼の下に集めるように、おまえの子らを集めようとしたことか。
それなのに、おまえたちはそれを望まなかった。
☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○

 イエス様のイスラエル人に対する愛がひしひしと伝わってきます。

罪に満ちたイスラエル人。それでもなんとか彼らを救おうと、まるでめんどりがひなを翼の下に集めるように、彼らを集めようとしたことか。

そこには涙があり、呻きがあり、なんとか救いたいという彼らへの深い愛に溢れています。

 
これ、ぼくたちも同じなんですよね。

イエス様は同じようにぼくたちを愛され、めんどりがひなを翼の下に集めるように、ぼくたちを集め、愛していてくださっています。

イエス様はぼくたちの罪の購いのために十字架で死んでくださいました。

そしてお墓に葬られ、三日目によみがえり、天に上り、今、大祭司となって、ぼくたちのために執り成し祈り続けてくださっています。

そして、同時に、今、イエス様は栄光の体とされ、ぼくたちの内にお住まいになられています。

 
ほんと、思うんですが、24時間365日、絶えることなく、イエス様の御翼の下に居続けたなぁって思います。

だってね、それがイエス様の願いであり、一番安全な場所です。

 
この世はサタンの支配下にあり、サタンはぼくたちに偽りの言葉を囁き、なんとかイエス様の御翼の下から出そうとしています。

でも、イエス様の御翼の下にいる限り安全です。

そして、サタンのささやきに心開いてしまうのは、御翼の外に出てしまうからです。

 
だからね、このブログも、神様の御翼の陰で、みことばにより癒やされ、養われ、神様の恵みの甘美な流れにより、渇きを癒やされる、そんなブログになればなぁって思って、それで「御翼の陰に」っていうタイトルにしたんです。

これから、みことばを中心に、ご一緒に御翼の陰の中で、神様の甘美な流れを味わい、キリストの体として建て上げられ、変えられていければなって思います。

 
そんなこんなですが、これからよろしくお願いします

気軽に遊びに来てくださいね。


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今回はこの辺で

じゃぁね
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