FC2ブログ

キリストの優しい風

キリストの優しい風に吹かれ、自由に導かれ、癒やされ、変えられていく幸せをあなたと。。。

Top Page › Archive - 2016年11月
2016-11-19 (Sat)

黄色い季節♪

黄色い季節♪

こんにちわぁ~今日はあいにくの雨、でも紅葉の季節、実は昨日、まっ黄色に染まった銀杏並木に行きました。というのは、昨日、パスポートの更新で横浜の「赤い靴」で有名な山下公園の近くに行ったんです。この一体は銀杏がいっぱい生えてて、とっても綺麗でした。暗くなると、また雰囲気が変わって、とっても綺麗。マリンタワーです。そして、山下公園からの景色です。みなとみらいです。パスポートの更新手続きが終わり、帰りに元...

… 続きを読む

こんにちわぁ~

今日はあいにくの雨、でも紅葉の季節、実は昨日、まっ黄色に染まった銀杏並木に行きました。

というのは、昨日、パスポートの更新で横浜の「赤い靴」で有名な山下公園の近くに行ったんです。

この一体は銀杏がいっぱい生えてて、とっても綺麗でした。







暗くなると、また雰囲気が変わって、とっても綺麗。








マリンタワーです。






そして、山下公園からの景色です。








みなとみらいです。





パスポートの更新手続きが終わり、帰りに元町でプチ贅沢、紅芋のケーキ食べました。



とってもおいしかった~

雰囲気もよく、まったりして癒されました



そんなこんなな癒やしの一日でした。

自然っていいですね。

神様、感謝します



また近いうちに、今度は紅葉見に行きますので、またそのとき分かち合いますね~


でわでわ~

 
ご訪問下さり、お読みくださり、
ありがとうございます。
心から感謝します。
気軽に「拍手」
励ましのコメントも
くださいね

そして、Twitterをやってます。
こちらからお越しください。




それと、応援の意味を込めて、
ポチお願いします♪

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教 福音派へ

イエス様の祝福が豊かにありますように。
キリストの愛を込めて。。

2016-11-16 (Wed)

神様の定めの時

神様の定めの時

こんにちわ〜ここ数日、思わされていることがあるんです。それはね、「神様の時」っていうこと。☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○天の下では、何事にお定まった時期があり、すべての営みには時がある。伝道者の書3:1☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○このことをしみじみ思わされているんです。今ね、ヨハネの黙示録の学びをしているんですが、黙示録1章1節にこう記されています。☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○イエス・キリストの黙視。これは、すぐに起こるはずの事をそのしも...

… 続きを読む

こんにちわ〜

ここ数日、思わされていることがあるんです。

それはね、「神様の時」っていうこと。


☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○

天の下では、何事にお定まった時期があり、すべての営みには時がある。
伝道者の書3:1

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○

このことをしみじみ思わされているんです。


今ね、ヨハネの黙示録の学びをしているんですが、黙示録1章1節にこう記されています。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○

イエス・キリストの黙視。これは、すぐに起こるはずの事をそのしもべたちに示すため、神がキリストにお与えになったものである。そしてキリストは、その御使いを遣わして、これをしもべヨハネにお告げになった。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○

これ、黙示録の冒頭のみことばなんですが、「これは、すぐに起こるはずの事をそのしもべたちに記すため、神がキリストにお与えになったものである」ってありますね。

でもこれが書かれてから2000年くらい経っています。

「すぐに起こる。。。」

起こんないじゃ〜〜〜〜〜〜ん!!!!

って批判する人もいるみたいなんですが、この「すぐに起こるはずの事」って、ぼくたちの考えている時じゃなくて、神様の時、神様が定めておられる時なんです。

だからね、神様のその定めておられる時が来たら、すぐに行動されるんだっていうことなんです。

これを自分たちの経験している時間軸に合わせて読むから、わかんなくなっちゃうんですね。


冒頭で書いた伝道者の書3章1節のみことば、
「天の下では、何事にお定まった時期があり、すべての営みには時がある。」
これ、本当にそうなんだなぁって思わされているんです。

黙示録の冒頭の箇所もそうなんですが、「神様の時」ということが鍵なんです。



ぼくのまわりで、大変な病を抱えておられる方がいます。

もう余命が病院の担当医から告げられ、今は自宅で寝たきりの状態です。

ご家族は本当に心配し、また介護と看護で日々大変な生活をされています。


その方、体中が痛み、症状も波があり、何度ももうだめかもってご家族も思われたそうです。

今月持たないだろうって、家族で覚悟もされたとのこと。

でも、本当に不思議なんですが、一時的に落ちたとしても、また持ち直し、淡々とした歩みをされ、落ち着いてもいます。


その方のご自宅に伺い、交わりの時をもたせて頂きましたが、自分は寝たきりで何も出来ないし、それこそ食べたいものがあっても、以前のようにはいかない。でも心は平安なんですっておっしゃっていました。

また、以前は聖書を読むとき、注解書などを読んでいたけど、最近は直接みことばを味わい、イエス様の愛をひしひしと感じるとおっしゃっていました。


もちろん、戦いはあります。先月も食事をしても戻してしまい、大変でした。

でも、そういう苦しみの中、試練の中で、直接神様に養われているんだなぁって思わされたんです。


ご家族の方もクリスチャンなんですが、何度も今月持たないだろうって覚悟されてたとのこと、でも神様はその方を生かしてくださっています。


ぼく、思ったんです。

その方は見た目には寝たきりだし、可愛そうに、生活全般、家族のお世話を受けないと生きていけません。

でも、その方を通してイエス様の愛やイエス様の素晴らしさが伝わってくるんです。

神様はそうやってその方を通してご自身を現しておられるんだなぁって強く伝わってきたんです。



そして、生きるのも死ぬのも、神様の定めの時の中でのことなんだなっていうこと。

ぼくたちは一喜一憂し、その方の症状から「もうだめかも」って思ってしまいがちです。

でもね、人が召されるのは、神様の定められた時になんです。

だから、ぼくたちの方で勝手に死期を定めちゃだめだって感じたんです。

そして、生きていることは意味があるんだっていうこと、たとえ自分では何も出来なくなっても。


これ、ぼくたちの歩みもそうなんですよね。

自分が思っていることと違ったり、そのことで不安に感じたり、自分の年齢や状況から考えると、こんな筈じゃないんだけど。。。みたいな、そんなふうに感じ、焦ったり、落ち込んだり、不安にさいなまれたり、ぼく自身感じることがあります。

でもね、それはぼくの計画であり、この世の価値観の中での基準で、その基準の中での評価なんですよね。

神様の計画はぼくたちの思い描いているのとは違うし、もちろんこの世の価値観とは全く違います。

神様の定めの時が来たり、門が開かれます。

だから、ぼくたちが必要なのは、自分を責めることじゃないし、世の中を批判することでもないし、周りに辛く当たることでもないです。

ぼくらに一番必要なのは、「神様の定めの時」に信頼し、今やるべきことを心込めてすることなんです。


そのことをここ数日、すごく思わされ、ずっとそのことを思い巡らしているんです。


「神様の定めの時」、本当に大切だし、人生の鍵でもありますよね。

ぼくらはもがいて自分の時を獲得しようとするんじゃなくて、神様の時に信頼し、神様の愛に信頼し、そのご計画の大きさ、ぼくらのちっぽけなスケールを遙かに超えた大きな大きなご計画に信頼し、そこに身をゆだねること、これが大切なんですよね。

そしてそれは諦めじゃない、なまけでもない。

だからこそ、今目の前にあることに集中できるんです。

だって、それも神様が与えてくださっていることだし、その積み重ねの先にあるのは、神様のご計画であり、神様の定めの時につながっているんですからね。


神様の時に信頼する歩み、一緒にしていきましょうね


でわでわ〜

 
ご訪問下さり、お読みくださり、
ありがとうございます。
心から感謝します。
気軽に「拍手」
励ましのコメントも
くださいね

そして、Twitterをやってます。
こちらからお越しください。




それと、応援の意味を込めて、
ポチお願いします♪

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教 福音派へ

イエス様の祝福が豊かにありますように。
キリストの愛を込めて。。

2016-11-11 (Fri)

キリストの弟子としての歩み

キリストの弟子としての歩み

こんにちわ~今日も無事終わりましたでもほんと、今日は寒かった~風が冷たいし、天気もどんより、これからどんどんと冬に向かっていくんでしょうね。今朝、新約聖書の第一ペテロを味わいました。☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★第一ペテロ2:21あなたがたが召されたのは、実にそのためです。キリストも、あなたがたのために苦しみを受け、その足跡に従うようにと、あなたがたに模範を残されました。☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★ぼくたちがクリスチ...

… 続きを読む

こんにちわ~

今日も無事終わりました

でもほんと、今日は寒かった~

風が冷たいし、天気もどんより、これからどんどんと冬に向かっていくんでしょうね。


今朝、新約聖書の第一ペテロを味わいました。


☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★

第一ペテロ2:21
あなたがたが召されたのは、実にそのためです。
キリストも、あなたがたのために苦しみを受け、その足跡に従うようにと、あなたがたに模範を残されました。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★


ぼくたちがクリスチャンになった理由って、まさにこれなんですよね。

イエス様のぼくたちへの願い、それは「その足跡に従うように」っていうことです。

っていうことは、イエス様の十字架と復活の福音を信じて、ハレルヤ~、後は天国行きの切符を握ってっていうことじゃないんです。

また、日曜日の数時間、教会に行けばいいっていうことでもないんです。



「その足跡に従うように」

神様はぼくたちをイエス様の弟子、「キリストの弟子」へと招いておられるんです。

そして、イエス様はご自身がその模範として、この地上を歩まれました。

ぼくたちは、そのイエス様に従う者、イエス様のフォロワーとして、イエス様に従っていくんです。


そして、そんなぼくたちを主は正しい道へと導いてくださいます。

この第一ペテロ2章の最後にこう書かれています。


☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★

第一ペテロ2:25
あなたがたは、羊のようにさまよっていましたが、今は、自分のたましいの牧者であり監督者である方のもとに帰ったのです。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★

ぼくたちは、今、自分のたましいの牧者であり監督者である方であるイエス様のもとに帰り、養われています。

そして、ここにこそ真の憩いがあるんですよね。


そう、このお方であるイエス様がおられるから、安心してイエス様のフォロワーとしてイエス様の後に従っていく、キリストの弟子としての道を歩めるんです。

だからね、頑張って弟子になるんだ~~~の世界じゃないんです。

そうじゃなくて、自分のたましいの牧者であり監督者である方のもとに今いますから、このお方に従い、このお方の命令に対して忠実でありたいって思うんです。

イエス様への信頼から出ていること、それがキリストの弟子としての歩み、イエス様のフォロワーとしての歩みなんです。


今年もあとわずかですが、イエス様の弟子として、イエス様のフォロワーとして、みことばを学び、みことばを通して主の御足に従っていきたいです

でわでわ~

 
ご訪問下さり、お読みくださり、
ありがとうございます。
心から感謝します。
気軽に「拍手」
励ましのコメントも
くださいね

そして、Twitterをやってます。
こちらからお越しください。




それと、応援の意味を込めて、
ポチお願いします♪

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教 福音派へ

イエス様の祝福が豊かにありますように。
キリストの愛を込めて。。

2016-11-08 (Tue)

私たち真のクリスチャンはどこから救い出されたのか?

私たち真のクリスチャンはどこから救い出されたのか?

こんにちわ~11月に入って最初の投稿です。今日は正確には11月8日、前回から2週間くらい経ってしまいました。気持ち的にはいろいろ書きたいんですが、ズルズルしちゃって、ここまで経ってしまいました。最近、新約聖書のヨハネの黙示録を学んでいます。このヨハネの黙示録を学びながら、すごく思わされること、それはね、「神様の怒り」っていうこと。神様は確かに愛の神様、愛に満ちているお方ですよね。でもね、同時に義であるお...

… 続きを読む

こんにちわ~

11月に入って最初の投稿です。

今日は正確には11月8日、前回から2週間くらい経ってしまいました。

気持ち的にはいろいろ書きたいんですが、ズルズルしちゃって、ここまで経ってしまいました。



最近、新約聖書のヨハネの黙示録を学んでいます。

このヨハネの黙示録を学びながら、すごく思わされること、それはね、「神様の怒り」っていうこと。

神様は確かに愛の神様、愛に満ちているお方ですよね。

でもね、同時に義であるお方なんです。


でね、これ、すごーく大事なんですが、ぼくたちはどこから救われたのかっていうことです。

ぼくたちは本来、神様からは遠く離れた存在で、この世の主権者であるサタンの奴隷状態で、罪の中に生きて来た者です。

意識的に、また無意識的に神様に反抗し、自分勝手な生き方をして来ました。

まさに、神様の御怒りの中に生きて来た存在です。


第一テサロニケ1章10節にこう書かれています。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★

また、神が死者の中からよみがえらせなさった御子、すなわち、やがて来る御怒りから私たちを救い出してくださるイエスが天から来られるのを待ち望むようになったが、それらのことは他の人々が言い広めているのです。

☆★○☆★○☆★○☆★○☆★○☆★


「やがて来る御怒りから私たちを救い出してくださるイエス」

「やがて来る御怒り」ってね、大患難時代のことです。

聖書は明確にまもなく大患難時代という7年間の期間が来るって預言しています。

この時、戦争が起こり、その結果物価が暴落します。

そして飢饉が起こり、天変地異が起こります。

太陽が真っ黒になるということ、っていうことはおそらく氷河期になるんでしょう。

また星が地に落ちて来ます。

そしてものすごい数の人たちが亡くなるんです。


これ、決してSFの話とかじゃないです。

聖書に書かれていることです。

聖書の預言はこれまで100%正確に当たっています。

っていうことは、これからのこともそうなんです。


そして、この大患難時代、これは罪に満ちた人類への裁きであり、神様の御怒りです。

でもね、私たちクリスチャンは、この大患難時代を経験しません。

というのは、私たちは神様の御怒りの中にもともとはいましたが、イエス様が私たちの罪のために十字架にかかり、死なれたこと、お墓に葬られたこと、そして三日目によみがえられたこと、それが自分のためだと信じ受け入れ、そこに信頼したとき、その神様の御怒りから救われ、解放されたんです。

これが私たちの今の状態なんです。

そしてこのイエス様の十字架の死、墓に葬られたこと、三日目によみがえられたこと、これを「福音の三要素」っていうんですが、この3つのすべて信じ受け入れた人は、真のクリスチャンで、この人は大患難時代が来る前に天に上げられ、イエス様とお会いし、イエス様を心から礼拝するんです。


私たちは神様の御怒りから救われた者であること、それがわかると自ずと謙遜にさせられます。

そして、ニュースを見ていてわかりますが、大患難時代は間近です。

着実に聖書預言通りに世の中は動いています。

そして、私たち真のクリスチャンはまもなく天に上げられ、完全な、栄光の体に変えられ、イエス様とお会いします。

そして「キリストの御座の裁き」という裁きを受けるんです。

この裁きは罰を与えるための裁きではなく、地上生活でどういう歩みをしたのかという裁きで、その結果、報償がいただけるんです。

その時、イエス様を悲しませたくないし、「よくやった、忠実なしもべよ」って言われたいです。


私たちがこの神様の御怒りということを知ると、自分がこの神様の御怒りから救い出された存在であるということがわかると、謙遜にさせられます。

そのことを今味わっています。


また、いろいろと思ったままに書いていきますね。

そして、このブログを通して聖書の学びもしたいと思っています。

その時はよろしくお願いしますね☆


でわでわ~
 
ご訪問下さり、お読みくださり、
ありがとうございます。
心から感謝します。
気軽に「拍手」
励ましのコメントも
くださいね

そして、Twitterをやってます。
こちらからお越しください。




それと、応援の意味を込めて、
ポチお願いします♪

にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教 福音派へ

イエス様の祝福が豊かにありますように。
キリストの愛を込めて。。